危険度 低
大阪市立美術館の講座の情報漏洩
地方独立行政法人大阪市博物館機構(大阪市立美術館)
メールアドレス・氏名、最大30件が漏洩
- 最初の公表
- 2026年9月24日
- 最終更新
- 2026年9月24日
- 影響件数
- 30件(30)
あなたがやること
継続して注意
チェックした内容は、このブラウザの中にだけ保存されます。
漏洩した項目
- 漏洩
- 漏洩
対象となる人
大阪市立美術館が実施している講座の受講者30名。2026年9月10日、職員が宛先を誤ってグループメールのアドレスを入力して送信したため、受講者同士で氏名とメールアドレスが確認できる状態になった。
退会した人が対象に含まれるかは公表されていません。
問い合わせ先: 地方独立行政法人大阪市博物館機構 大阪市立美術館総務課 06-6771-4874
続報の履歴
・ 30件
9月10日に職員が講座の受講者にメールを送る際に宛先を誤り、受講者30名の氏名とメールアドレスが相互に分かる状態で送信されたと公表。対象者への謝罪を順次進めている。 公式発表
出典(公式発表)
- 大阪市立美術館におけるメール誤送信による個人情報の漏えいについて(2026年9月24日)
このページは2026年9月24日時点の公式発表をもとにしています。危険度は企業の評価ではなく、漏洩した項目から機械的に決めています。対応は最終的に、各社やカード会社の公式の案内に従ってください。