Studioの情報漏洩
Studio株式会社
パスワード(ハッシュ化)・メールアドレスが漏洩した可能性
確認中: この内容は公式発表から自動で作成したもので、まだ人による確認が済んでいません。話題の事案のため先に公開しています。必ず下の公式発表もあわせて確認してください。
- 発覚
- 2026年10月13日
- 最初の公表
- 2026年10月16日(発覚から3日後)
- 最終更新
- 2026年10月16日
あなたがやること
- メールアドレスとパスワードの組み合わせで、ほかのサービスへの不正ログインが試されるおそれがあります。
今すぐ
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漏洩した項目
- 漏洩の可能性パスワード(ハッシュ化)
Studioのパスワード、パスワード保護ページのパスワード(いずれもハッシュ化して保存)
- 漏洩の可能性
- 漏洩の可能性その他
ユーザー名
- 漏洩の可能性その他
Studio上で管理されているデータ(デザインエディタ・CMSの内容、フォームに送信された内容、Google reCAPTCHA v3の設定情報、Webhook通知のURL)
- 漏洩の可能性その他
ライブプレビューのURL
- 漏洩の可能性その他
認証情報(外部サービスのAPIキーやトークン、Googleスプレッドシート連携の認証情報、カスタムプロキシ機能のプロキシキー)
- 漏洩の可能性その他
Studio AI先行利用の申込者:メールアドレス、ユーザー名、お住まいの国(接続元IPアドレスから判定)
対象となる人
Studioに登録しているすべてのお客様。あわせて、2022年12月から2023年8月にかけてAIサイト作成機能「Studio AI」(当初の名称は「Auto」)の先行利用に申し込んだ方(Studioのアカウントがない方を含む)。対象の件数は精査中。
退会した人が対象に含まれるかは公表されていません。
問い合わせ先: Studioにログインできる方はサポートセンターの「不正アクセスに関するお問い合わせ」、ログインできない方は不正アクセスに関するお問い合わせ窓口のフォーム(24時間受付、平日10:00〜18:00に順次回答)
続報の履歴
利用しているクラウド環境への第三者による不正アクセスで、登録しているすべてのお客様の情報が外部に流出した可能性があると第一報を公表。実際に取得された事実は確認できていないが、取得されたものとみなして対応している。件数は調査中。 公式発表
出典(公式発表)
- 【重要】不正アクセスによる情報流出に関するお詫びとお願い(第一報)(2026年10月16日)
このページは2026年10月16日時点の公式発表をもとにしています。危険度は企業の評価ではなく、漏洩した項目から機械的に決めています。対応は最終的に、各社やカード会社の公式の案内に従ってください。
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